アニソンやゲーソンでお馴染みの いとうかなこ、島みやえい子、SHIHO、そしてクリエイターのMakou。

2018年に意気投合した4人が、四つ葉のクローバー「Quadrifoglio(クアドリフォリオ)」となり、両手いっぱいのHAPPYを皆さんにお届けします!

島みやえい子

札幌を拠点に、学生時代からCMソングなどの制作、ヴォーカルを手がける。
1999年~2011年までI'veのボーカリストの1人として、数々の楽曲を担当。
2006年「O(オー)」でメジャーデビュー。
アニメ「ひぐらしのなく頃に」のシリーズでは主題歌を担当。
ヴォーカル講師、シンガーソングライターとして現在も活動中。
生徒の中からKOTOKO、川田まみ、詩月カオリ、Larval Stage Planning、ASUKA、RINAがデビューを果たしている。

いとうかなこ

栃木県宇都宮市出身。シンガーソングライター。
2002年PCゲーム『鬼哭街』エンディングテーマでゲームソングデビュー後、数々のゲーム・アニメ主題歌を歌唱、オリジナルソングも手掛ける。

代表作はゲーム・ブランド、5pb.×ニトロプラスによる科学アドベンチャーシリーズ。『カオス・ヘッド』『シュタインズ・ゲート』『ロボティクス・ノーツ』『カオス・チャイルド』『シュタインズ・ゲート ゼロ』この5作品すべてに参加し、それぞれ強烈な作品世界をひとつにする役割を担っている。

SHIHO

2000年に音楽活動開始。
2005年には日本武道館公演に参加。
同年11月に弟 ¥utakaと音楽プロジェクトチーム「STARAVID〔スタラヴィッド〕」を始動。
2006年1月にリリースした初オリジナルミニアルバム「Divarats〔ディバラッツ〕」は
インディーズのタイアップ無しでは異例の1万枚を売り上げる。
現在はSTARAVIDをメインの活動拠点として
様々なコラボ作品、コンピレーション作品等にも参加している。

Makou

作曲/編曲家、サウンドクリエイター、キーボーディスト/ベーシスト。
国内外ゲーム業界を中心に幅広いジャンルの楽曲や効果音を提供、技術面のバックアップをも行うほか、コードワークやリズム構造を追求した個人の制作活動、専門学校での指導、マンツーマンのレッスンも。

近年は本名での執筆活動にも精力を注ぐ。

【Quadrifoglio情報】

  • 10/25〜27に行われた、いとうかなこワンマンライブ、池袋マルイでのイベント、M3の模様はこちら

  • 7/26〜7/28に行われた夏の北海道でのライブの模様はこちら

  • 小樽うしお祭りをテーマにしたQuadrifoglioのオリジナル「OTARU‼️」が7/26の北海道新聞・小樽版の朝刊に載りました!

【Quadrifoglio 2 取扱店舗のご案内】

※実店舗で商品が探しにくい場合もございます。ご了承ください。

メロンブックス(https://www.melonbooks.co.jp/detail/detail.php?product_id=493716

コーチャンフォー(札幌市内全店)(http://www.coachandfour.ne.jp/

音楽処(http://ondoko.ocnk.net/product/3612

【EVENT】

2020年のイベントも春、夏、秋と少しずつ決まってきてます。皆のもの、座して待て!

ライブ観覧ご予約

Quadrifoglio

Japanese Vocal Unit

© 2019, Quadrifoglio. お問い合わせ:quadrifoglio4.info@gmail.com

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